| キッチン家電製品/調理器具 専門店 |
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87,570円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ■商品名 出刃包丁 本焼青(鏡面研ぎ)180mm ■仕様 ●サイズ:180mm●鋼:日立安来鋼青鋼2号 ●柄:八角水牛口輪柄 ■用途 出刃包丁は、大きい魚を2枚、3枚におろしたりするのに適しています。魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 ■注意 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 始めて使う方には難しいです。 本焼は料理人など、技術を持った方でないと使いこなすのは大変難しい包丁になります。 ■サービス ●包丁にお名前入れサービス ●高級金箱セット箱●のし紙、包装(ラッピング)●送料無料 [ 続きを見る / 閉じる ] |
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87,150円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 本職用。鍛地(複数の鉄を折り返して作られる地金)。 水牛桂柄。 330mm。 刃の付け根から先まで十分に使って刺身料理に使用。 手研ぎで仕上りが絶妙でバランスもよい。 桐箱入り |
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87,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ≪麺切り包丁 黄綬褒章受賞・名工 藤下新次作 鍛造 33センチ 虎鉄 紐巻≫ 重量:約820g ※本体重量は手造りの為、若干の誤差が生じますのでご了承下さい●木製さや付き●桐箱入り日立安来鋼白紙二号鋼 ▲こちらの商品は製造元からの発送となります ★納品書・領収書は商品と同封出来ません。(必要な場合は郵送致します) ★ギフト包装はお受けできません。 のし・メッセージ等の添付は可能です。 ★製造元からの発送となりますので同梱可能な商品は限りがございます。 ★同梱可能商品はこちら★ そば・蕎麦・ソバ・蕎麦打ち・そばうち・そば打ち・蕎麦うち・蕎麦道具・そば道具・教室 [ 続きを見る / 閉じる ] |
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86,415円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●サイズ:刃渡り300mm●鋼:日立安来鋼青鋼2号●柄:八角水牛口輪柄 主に刺身を造るのにてきしています。細長く、薄い片刃が付いている為、引き切りをする刺身に使用します。 切り後の繊維を傷付けない口当たりは、刺身包丁でしか出すことができません。 魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 こちらの包丁は機械で研ぐのではなく、私が1本、1本手で研いで仕上げています。 ご注文後、再度手研ぎしてから出荷しますので、ご購入後すぐに使っていただけます。 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 ご自信の技量にもよりますが、霞(かすみ)を自由に使いこなしてから本焼を求め、それぞれの長所を生かし、必要に応じて併用されると良いと思います。 当店をご利用いただいている料理人の方も本焼、霞をうまく併用しています。 当店は明治33年創業で100年以上の歴史があります。 堺包丁は出来上がるまで鍛冶・研ぎ専門の職人が30以上の工程を手作りで作っています。 価格は少し高くなりますが、10年以上は安心して使っていただける包丁です。 出荷前には私が手研ぎを行い、チェックをしていますので切れ味には絶対の自信があります。 包丁の事は何でも聞いて下さい。 本焼(ほんやき) とは・・・ 全て鋼(炭素含有率が0.9〜1.2%)で作った全鋼の最高級和包丁です。 一度研いで刃がつくと長時間切れとまらず、切った時の刃離れがよく切断面が綺麗に切れると言われています。 本焼は焼入れの熱処理後の歪み取りが不可能になるので、刃身全体に焼き土や砥粉を厚く塗り、刃線に近い部分は薄く残します。 つまり刃の部分だけを堅く焼入れします。 この焼入れ方法が日本刀の焼入れと似ているので、刀の焼入れ法、 すなわち本焼の名の由来だろうと言われています。 けっして、本物の焼が入っているからという意味ではありません。 また、本焼青シリーズは刃の表面を鏡のように「鏡面仕上げ」にして、 サビや汚れをつきにくくしています。 上図は、分かりやすくする為に お箸二本で影を表現しています。 当店の最高級仕上げです。 青鋼二号(あおはがねにごう) 白鋼に「クローム」と「タングステン」を加えたものを青鋼(または青紙)と呼びます。 「焼入れ性」のよくなるクロームと「耐摩耗性」の増すタングステンと炭素の化合物(金属炭化物)が点在して含まれています。 炭化物はニューセラミックなみの硬度があるため、磨耗しにくく、粘り強さもあります。 長切れするのが特徴です。 焼入れ・焼き戻し(やきいれ・やきもどし) 包丁の切れ味(堅さ、粘り)は焼入れ、焼きもどしで決まります。 焼入れは、約800度の炉に入れて焼き、水で急冷します。 この作業で鋼が堅くなります。 次に約150〜200度で熱して粘りを出し、ゆっくり冷まします。 これを焼き戻しといいます。 この作業が包丁の良し悪しを決め、職人の腕のみせどころとなります。 当店では堺の 伝統工芸氏 が最高に良い瞬間を身体で覚えています。 堅さ、粘りのバランスは絶妙です。 八角水牛柄(はちかくすいぎゅうえ) 良く切れる包丁には長時間握っても疲れない柄が欠かせません。 この柄は八角になっている為、長時間握っても疲れにくい作りになっています。 また、口輪部分が、水牛の角でできている為、使い込むほどに指の跡ができ自分の手に馴染む柄です。 当店は柄造り専門の職人が機械ではなく、1本、1本手作業で作成しています。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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86,415円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●サイズ:刃渡り210mm●鋼:日立安来鋼青鋼2号●柄:八角水牛口輪柄 刃の幅が広いので、野菜を切るのに適しています。魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 こちらの包丁は機械で研ぐのではなく、私が1本、1本手で研いで仕上げています。 ご注文後、再度手研ぎしてから出荷しますので、ご購入後すぐに使っていただけます。 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 ご自信の技量にもよりますが、霞(かすみ)を自由に使いこなしてから本焼を求め、それぞれの長所を生かし、必要に応じて併用されると良いと思います。 当店をご利用いただいている料理人の方も本焼、霞をうまく併用しています。 当店は明治33年創業で100年以上の歴史があります。 堺包丁は出来上がるまで鍛冶・研ぎ専門の職人が30以上の工程を手作りで作っています。 価格は少し高くなりますが、10年以上は安心して使っていただける包丁です。 出荷前には私が手研ぎを行い、チェックをしていますので切れ味には絶対の自信があります。 包丁の事は何でも聞いて下さい。 本焼(ほんやき) とは・・・ 全て鋼(炭素含有率が0.9〜1.2%)で作った全鋼の最高級和包丁です。 一度研いで刃がつくと長時間切れとまらず、切った時の刃離れがよく切断面が綺麗に切れると言われています。 本焼は焼入れの熱処理後の歪み取りが不可能になるので、刃身全体に焼き土や砥粉を厚く塗り、刃線に近い部分は薄く残します。 つまり刃の部分だけを堅く焼入れします。 この焼入れ方法が日本刀の焼入れと似ているので、刀の焼入れ法、 すなわち本焼の名の由来だろうと言われています。 けっして、本物の焼が入っているからという意味ではありません。 また、本焼青シリーズは刃の表面を鏡のように「鏡面仕上げ」にして、 サビや汚れをつきにくくしています。 上図は、分かりやすくする為に お箸二本で影を表現しています。 当店の最高級仕上げです。 青鋼二号(あおはがねにごう) 白鋼に「クローム」と「タングステン」を加えたものを青鋼(または青紙)と呼びます。 「焼入れ性」のよくなるクロームと「耐摩耗性」の増すタングステンと炭素の化合物(金属炭化物)が点在して含まれています。 炭化物はニューセラミックなみの硬度があるため、磨耗しにくく、粘り強さもあります。 長切れするのが特徴です。 焼入れ・焼き戻し(やきいれ・やきもどし) 包丁の切れ味(堅さ、粘り)は焼入れ、焼きもどしで決まります。 焼入れは、約800度の炉に入れて焼き、水で急冷します。 この作業で鋼が堅くなります。 次に約150〜200度で熱して粘りを出し、ゆっくり冷まします。 これを焼き戻しといいます。 この作業が包丁の良し悪しを決め、職人の腕のみせどころとなります。 当店では堺の 伝統工芸氏 が最高に良い瞬間を身体で覚えています。 堅さ、粘りのバランスは絶妙です。 八角水牛柄(はちかくすいぎゅうえ) 良く切れる包丁には長時間握っても疲れない柄が欠かせません。 この柄は八角になっている為、長時間握っても疲れにくい作りになっています。 また、口輪部分が、水牛の角でできている為、使い込むほどに指の跡ができ自分の手に馴染む柄です。 当店は柄造り専門の職人が機械ではなく、1本、1本手作業で作成しています。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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86,300円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ≪麺切り包丁 鋼付 33センチ 富岳 紫檀磨き柄≫ 重量:約880g 曲がり柄 ●木製さや付き●桐箱入り日立安来鋼青紙二号鋼 ▲こちらの商品は製造元からの発送となります ★納品書・領収書は商品と同封出来ません。(必要な場合は郵送致します) ★ギフト包装はお受けできません。 のし・メッセージ等の添付は可能です。 ★製造元からの発送となりますので同梱可能な商品は限りがございます。 ★同梱可能商品はこちら★ そば・蕎麦・ソバ・蕎麦打ち・そばうち・そば打ち・蕎麦うち・蕎麦道具・そば道具・教室 [ 続きを見る / 閉じる ] |
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85,050円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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85,050円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 本職用。鍛地(複数の鉄を折り返して作られる地金)。 水牛桂柄。 300mm。 刃の付け根から先まで十分に使って刺身料理に使用。 手研ぎで仕上りが絶妙でバランスもよい。 桐箱入り |
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85,050円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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85,000円( 税込み / 送料別 / カード支払不可 ) 商品番号797の左利き用です。この商品は在庫がない場合、納品までお時間をいただく場合があります。 |
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84,500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 本職仕様安来鋼「青紙二号」使用で最高に鋭い切れ味を実現しました。また、非常に硬度に焼き入れてありますので最初の鋭い切れ味を長期間保持できます。 表面に美しい波模様が現れています。 刃の長さ330ミリ・幅135ミリ・重さ800グラムカシュー塗柄付・取り外し可能青紙鋼使用・片刃特製布ケース・木製刃当て付き |
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84,315円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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84,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●サイズ:刃渡り210mm ●鋼:日立安来鋼白鋼3号 ●柄:八角水牛口輪柄 出刃包丁は、大きい魚を2枚、3枚におろしたりするのに適しています。魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 こちらの包丁は機械で研ぐのではなく、私が1本、1本手で研いで仕上げています。 ご注文後、再度手研ぎしてから出荷しますので、ご購入後すぐに使っていただけます。 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 ご自信の技量にもよりますが、霞(かすみ)を自由に使いこなしてから本焼を求め、それぞれの長所を生かし、必要に応じて併用されると良いと思います。 当店をご利用いただいている料理人の方も本焼、霞をうまく併用しています。 当店は明治33年創業で100年以上の歴史があります。 堺包丁は出来上がるまで鍛冶・研ぎ専門の職人が30以上の工程を手作りで作っています。 価格は少し高くなりますが、10年以上は安心して使っていただける包丁です。 出荷前には私が手研ぎを行い、チェックをしていますので切れ味には絶対の自信があります。 包丁の事は何でも聞いて下さい。 本焼(ほんやき) とは・・・ 全て鋼(炭素含有率が0.9〜1.2%)で作った全鋼の最高級和包丁です。 一度研いで刃がつくと長時間切れとまらず、切った時の刃離れがよく切断面が綺麗に切れると言われています。 本焼は焼入れの熱処理後の歪み取りが不可能になるので、刃身全体に焼き土や砥粉を厚く塗り、刃線に近い部分は薄く残します。 つまり刃の部分だけを堅く焼入れします。 この焼入れ方法が日本刀の焼入れと似ているので、刀の焼入れ法、 すなわち本焼の名の由来だろうと言われています。 けっして、本物の焼が入っているからという意味ではありません。 一般的に本焼といわれる包丁は本焼白シリーズの事を指します! (料理人の間では本焼を使いこなしてこそ一人前と言われています。 ) 白鋼三号(しろはがねさんごう)を使用白鋼の焼入れは熟練した職人でも難しい鋼です!合金成分が含まれていないぶん焼入れがむつかしい素材で、焼入れの効果が出る温度帯が非常に狭く、最適な温度から急冷しなければ完全な焼入れにならず、堅さがでません。 ですが、鍛冶職人の手によって正確に焼入れが出来れば、他の鋼に負けない硬度と粘り強さが得られ、切れ味の良い優れた包丁にすることができます。 当店の鍛冶職人は堺でも指折りな職人で、白鋼も絶妙のタイミングで焼入れが出来るので、カミソリのような切れ味の包丁にすることができます! お手入れは青鋼のようにむつかしくありません。 砥石で鋭利な刃が付きやすいです。 焼入れ・焼き戻し(やきいれ・やきもどし) 包丁の切れ味(堅さ、粘り)は焼入れ、焼きもどしで決まります! 白鋼の焼入れは難しく鍛冶職人の腕が問われます。 ですが、そのだけに職人の腕がふるえる鋼です。 約800度の炉に入れて焼き、水で急冷します。 この作業で鋼が堅くなります。 次に約150〜200度で熱して粘りを出し、ゆっくり冷まします。 これを焼き戻しといいます。 この作業が包丁の良し悪しを決めています。 当店では堺の 伝統工芸氏 が最高に良い瞬間を身体で覚えています。 堅さ、粘りのバランスは絶妙です。 職人によると「いい焼きは水の音でわある」、「焼き戻しは一秒遅れたら商品にならん」と言います。 火の温度は目、焼きは音で聞くなど、目、耳、鼻・・・など五感を全て使って作っています。 八角水牛柄(はちかくすいぎゅうえ) 良く切れる包丁には長時間握っても疲れない柄が欠かせません! この柄は八角になっている為、長時間握っても疲れにくい作りになっています。 また、口輪部分が、水牛の角でできている為、使い込むほどに指の跡ができ自分の手に馴染む柄です。 当店は柄造り専門の職人が機械ではなく、1本、1本手作業で作成しています。 最終仕上げ 手研(てとぎ) 5つの砥石(最後は#8000)を使い手研ぎで仕上げています! 最終仕上げの段階で歪(ひずみ)があれば歪を取り、粒度が違う5つの砥石を使い裏押しをして仕上げています。 本来、刃物専門店では、お買い上げ頂いた時にこの作業を行います。 当店では製造工程でこの作業が入っているので、ご購入後すぐに使って頂けます(お値段もそのままです) この工程をしているかしていないかで、次回研ぎにかかる時間が全然違います。 当店ではお客様に次回研いで頂くときに簡単に研げるようにこの工程には力を入れて行っています。 当店をご利用いただいているお客様も實光の包丁は購入後のメンテナンスが簡単だと言われています。 その言葉を聞くと私もキッチリと仕上げようと作業を行っています。 今後も、もっといい仕上げは無いかと研究しながら頑張って行きますので、是非当店の包丁をよろしくお願いいたします。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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84,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 三條 辰守作 青紙鋼1号 鍛地(積層) 牛刀包丁 口金付 三条 鍛冶職人による正真正銘 伝統手法による『鋼付け』 (はがねつけ) ■ 昔は刃物作りに欠かせなかった手法 「鋼付け」 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 「複合材」 が主流となっております。■ この 「鋼付け」 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 ■ 「村の鍛冶屋」の和包丁は、その 「鋼付け」 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とはまったく異なり、切れ味もまったく違います。 ■ 鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 「複合材」 では出来ない包丁が完成します。 ■ 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 ■ 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 ■ 溶接をしてない一本物の包丁です。 ■ 鍛地包丁は、鋼と地金を何層にもわたって折り重ねて叩いて作っておりますので、縞模様になっています。 同じ模様は二度とできません。 ■ 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形・縞模様が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 こちらの商品は只今受注生産の為、 納期が約1ヶ月位掛かりますのでご了承下さい。 吉田 恒雄 1948年 新潟県三条市生まれ 三条鍛冶集団所属 鍛冶歴37年 高校卒業後、家業である和包丁鍛冶を継ぐ三代目。 自称、隠れ鍛冶屋と冗談を飛ばしながらも、その言葉とは裏腹に、 仕上げた作品には圧倒的な存在感を漂わせる。 現在では、和包丁だけではなく様々なご要望に添えるようと、 日々研究を重ねている。 【総火造り包丁のこだわり】 現在の包丁作りの主流である複合材での大量生産ではなく、 日本古来の伝統的技術である鋼付けをした包丁を、1本1本鍛える ことに よって、より良い刃物を造ることにこだわっている。 小さな鉄の塊から包丁という形を造り出す仕事はすごい魅力がある。 【メッセージ】 三条の鍛冶屋は一貫生産で作っています。 刃物は道具です。 毎日使うものですので価値は長切れするかしないか、その為に鋼を 丹念に鍛えて造っておりますので、是非使って下さい。 ■ 昔は刃物作りに欠かせなかった手法 「鋼付け」 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 「複合材」 が主流となっております。 ■ この 「鋼付け」 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、 三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 ■ 「村の鍛冶屋」の和包丁は、その 「鋼付け」 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とは まったく異なり、切れ味もまったく違います。 ■ 鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 「複合材」 では出来ない包丁が完成します。 ■ 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 ■ 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 ■ 墨流し包丁は、鋼と地金を何層にもわたって折り重ねて叩いて作っておりますので、縞模様になっています。 同じ模様は二度とできません。 ■ 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形・縞模様が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 ※非常に手をかけて造っておりますので、在庫のない品は1ヶ月かかる場合がございますのでご了承下さい。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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84,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 210mm。鍛地(複数の鉄を折り返して作られる地金)。 水牛桂柄。 むく、きざむ、へぐ、そぐ、野菜を扱う時には欠かせないのが薄刃庖丁。 繊細な切り口や美しい形は、薄い刃によって作られます。 手研ぎで丁寧な仕上りでプロ絶賛の庖丁。 桐箱入り |
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84,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 安来鋼青紙2号。柄は袋柄カシュー塗り柄。 取り外し可能。 忠房の蕎麦切包丁の喬心子シリーズ。 サイズ330×130 720g前後。 鏡面仕上げ。 庖丁袋・刃当てサービス。 |
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84,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ■商品名 出刃包丁 本焼白210mm ■仕様 ●サイズ:210mm●鋼:日立安来鋼白鋼3号 ● 柄:八角水牛口輪柄 ■用途 出刃包丁は、大きい魚を2枚、3枚におろしたりするのに適しています。魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 ■注意 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 始めて使う方には難しいです。 本焼は料理人など、技術を持った方でないと使いこなすのは大変難しい包丁になります。 ■サービス ●包丁にお名前入れサービス ●高級金箱セット箱●のし紙、包装(ラッピング)●送料無料 [ 続きを見る / 閉じる ] |
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84,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 鎌型210mm。鍛地(複数の鉄を折り返して作られる地金)。 水牛桂柄。 むく、きざむ、へぐ、そぐ、野菜を扱う時には欠かせないのが薄刃庖丁。 繊細な切り口や美しい形は、薄い刃によって作られます。 関西型薄刃包丁ともいい切っ先で飾りきりやへり・そぐ等に使い、刃元では野菜の皮をむいたり、くり抜きに使用する。 刃の真ん中で桂むきやけん・つまなどの細工・面取り・きざみと用途が幅広い。 手研ぎで丁寧な仕上りでプロ絶賛の庖丁。 桐箱入り [ 続きを見る / 閉じる ] |
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84,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 刃渡り:210mmこちらの商品は只今受注生産の為、納期が約2週間〜1ヶ月位掛かりますのでご了承下さい。 |
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84,000円( 税込み / 送料別 / カード支払可 )
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83,790円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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83,790円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 安来銀三鋼 蕎麦切尺一 材質 安来銀三鋼 刃幅 ブレード 330mm 寸法 約130mm×330mm 重量 約1100g ■なにはの名工作 ※手造りの為寸法重量に若干の違いがあります。素材には、最高級和包丁の鋼で知られる 日立製鉄の「安来鋼」 そのなかから錆びに強い「銀三」を選びました。 また、鋼を支える地鉄にも高価で良質な地鉄を使う事に よって研ぎやすく、刃が付きやすくなっています。 確かな素材と600年培ってきた確かな技術、 そして常により良いものを造ろうとする職人の想いが、 素晴らしい包丁になります。 蕎麦打ちの路の最終地点は、包丁であると 言われております。 角の立つ、喉越しのよい蕎麦を切るには 硬さ、切れ味が揃った蕎麦包丁があって 初めて生まれるのです。 ◎受注生産だからお得価格でご提供出来ました。 ※お届けは期間終了後約一ヶ月前後の予定となっております。 ◎蕎麦包丁は、全て手造りとなり水焼き入れの 本格手打ち蕎麦包丁です。 ◎銀三庖丁は錆に強く切味素晴らしい蕎麦切り包丁です。 ◎ご決済方法はクレジット又は銀行振込のみとなっております。 [ 続きを見る / 閉じる ] |
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83,265円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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82,950円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 本職用。鍛地(複数の鉄を折り返して作られる地金)。 水牛桂柄。 270mm。 刃の付け根から先まで十分に使って刺身料理に使用。 手研ぎで仕上りが絶妙でバランスもよい。 桐箱入り |
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82,800円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 三條 辰守作 青紙鋼1号 鍛地(積層) 牛刀包丁 口金付 三条 鍛冶職人による正真正銘 伝統手法による『鋼付け』 (はがねつけ) ■ 昔は刃物作りに欠かせなかった手法 「鋼付け」 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 「複合材」 が主流となっております。■ この 「鋼付け」 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 ■ 「村の鍛冶屋」の和包丁は、その 「鋼付け」 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とはまったく異なり、切れ味もまったく違います。 ■ 鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 「複合材」 では出来ない包丁が完成します。 ■ 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 ■ 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 ■ 溶接をしてない一本物の包丁です。 ■ 鍛地包丁は、鋼と地金を何層にもわたって折り重ねて叩いて作っておりますので、縞模様になっています。 同じ模様は二度とできません。 ■ 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形・縞模様が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 こちらの商品は只今受注生産の為、 納期が約1ヶ月位掛かりますのでご了承下さい。 吉田 恒雄 1948年 新潟県三条市生まれ 三条鍛冶集団所属 鍛冶歴37年 高校卒業後、家業である和包丁鍛冶を継ぐ三代目。 自称、隠れ鍛冶屋と冗談を飛ばしながらも、その言葉とは裏腹に、 仕上げた作品には圧倒的な存在感を漂わせる。 現在では、和包丁だけではなく様々なご要望に添えるようと、 日々研究を重ねている。 【総火造り包丁のこだわり】 現在の包丁作りの主流である複合材での大量生産ではなく、 日本古来の伝統的技術である鋼付けをした包丁を、1本1本鍛える ことに よって、より良い刃物を造ることにこだわっている。 小さな鉄の塊から包丁という形を造り出す仕事はすごい魅力がある。 【メッセージ】 三条の鍛冶屋は一貫生産で作っています。 刃物は道具です。 毎日使うものですので価値は長切れするかしないか、その為に鋼を 丹念に鍛えて造っておりますので、是非使って下さい。 ■ 昔は刃物作りに欠かせなかった手法 「鋼付け」 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 「複合材」 が主流となっております。 ■ この 「鋼付け」 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、 三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 ■ 「村の鍛冶屋」の和包丁は、その 「鋼付け」 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とは まったく異なり、切れ味もまったく違います。 ■ 鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 「複合材」 では出来ない包丁が完成します。 ■ 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 ■ 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 ■ 墨流し包丁は、鋼と地金を何層にもわたって折り重ねて叩いて作っておりますので、縞模様になっています。 同じ模様は二度とできません。 ■ 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形・縞模様が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 ※非常に手をかけて造っておりますので、在庫のない品は1ヶ月かかる場合がございますのでご了承下さい。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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82,320円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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82,215円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 安来鋼・別打 麺切包丁鍛冶職人が一丁ずつ仕上げた「一生もの」の包丁です。ホウネン 別打麺切り包丁 片刃 36cm A-1025安来鋼 白紙2号 【安来鋼包丁】 高級刃物鋼・安来鋼の白紙を使い、鍛冶職人が一丁ずつ手作りで仕上げた「一生もの」の包丁です。 【規格】 ■刃渡り : 約 36cm(片刃) ■重量 : 約 920g ■材質 : 安来鋼・別打 白紙II ■ホウネン 別打麺切包丁 A-1023 名匠 切れ者 麺切包丁 300mm A-1024 名匠 切れ者 麺切包丁 330mm A-1025 名匠 切れ者 麺切包丁 360mm [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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82,005円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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82,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ※この商品は受注生産です。商品の製作には1週間〜2週間がかかります。 種類 東型薄刃包丁 刃渡り 195mm 銘 青本焼 紋三郎 材質等 安来青二鋼・平鏡面仕上げ・水牛口黒檀八角柄・アゴ、峰磨 |
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81,690円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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75,758円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●重さ(g)=382●全長(ミリ)=440●安来白鋼●水牛柄
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75,500円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ◆究極のほんまもん◆「付け鋼」火造り鍛造麺切り包丁330mm 日立安来青紙鋼(刃金)を軟鉄(地金)に鍛接し 火造りした「ほんまもん」の麺切り包丁です。まさに日本古来からの刀剣鍛冶伝統技術の結晶です。 「手造り品は職人の腕により商品の良し悪しが決まります。 」 刃物業界で「つけもん」と呼ばれる、付けハガネ包丁において 大型物の第一人者である火造り鍛冶に特別に打って頂きました。 研ぎ師の方も最高の腕の持ち主です。 もちろん切れ味も作りも完璧です。 鍛造・熱処理とハガネの鍛え方が違います。 硼砂(ホウシャ)と酸化鉄粉を混ぜた接着剤を間に使い 赤く加熱した地金に、鋼(ハガネ)を乗せて押し付けます。 そして炉にて赤めてベルトハンマーにて叩きハガネと地金を 完全に接合し形を鍛造します。 メーカーの工場にて地金と鋼(ハガネ)とを圧延ロールを使って 接合した鋼材=複合材(利器材)ではありません。 【実寸】 刃渡り330mm 巾135mm 重量1090g [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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75,495円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●サイズ:刃渡り270mm●鋼:日立安来鋼青鋼2号●柄:八角水牛口輪柄 主に刺身を造るのにてきしています。細長く、薄い片刃が付いている為、引き切りをする刺身に使用します。 切り後の繊維を傷付けない口当たりは、刺身包丁でしか出すことができません。 魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 こちらの包丁は機械で研ぐのではなく、私が1本、1本手で研いで仕上げています。 ご注文後、再度手研ぎしてから出荷しますので、ご購入後すぐに使っていただけます。 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 ご自信の技量にもよりますが、霞(かすみ)を自由に使いこなしてから本焼を求め、それぞれの長所を生かし、必要に応じて併用されると良いと思います。 当店をご利用いただいている料理人の方も本焼、霞をうまく併用しています。 当店は明治33年創業で100年以上の歴史があります。 堺包丁は出来上がるまで鍛冶・研ぎ専門の職人が30以上の工程を手作りで作っています。 価格は少し高くなりますが、10年以上は安心して使っていただける包丁です。 出荷前には私が手研ぎを行い、チェックをしていますので切れ味には絶対の自信があります。 包丁の事は何でも聞いて下さい。 本焼(ほんやき) とは・・・ 全て鋼(炭素含有率が0.9〜1.2%)で作った全鋼の最高級和包丁です。 一度研いで刃がつくと長時間切れとまらず、切った時の刃離れがよく切断面が綺麗に切れると言われています。 本焼は焼入れの熱処理後の歪み取りが不可能になるので、刃身全体に焼き土や砥粉を厚く塗り、刃線に近い部分は薄く残します。 つまり刃の部分だけを堅く焼入れします。 この焼入れ方法が日本刀の焼入れと似ているので、刀の焼入れ法、 すなわち本焼の名の由来だろうと言われています。 けっして、本物の焼が入っているからという意味ではありません。 また、本焼青シリーズは刃の表面を鏡のように「鏡面仕上げ」にして、 サビや汚れをつきにくくしています。 上図は、分かりやすくする為に お箸二本で影を表現しています。 当店の最高級仕上げです。 青鋼二号(あおはがねにごう) 白鋼に「クローム」と「タングステン」を加えたものを青鋼(または青紙)と呼びます。 「焼入れ性」のよくなるクロームと「耐摩耗性」の増すタングステンと炭素の化合物(金属炭化物)が点在して含まれています。 炭化物はニューセラミックなみの硬度があるため、磨耗しにくく、粘り強さもあります。 長切れするのが特徴です。 焼入れ・焼き戻し(やきいれ・やきもどし) 包丁の切れ味(堅さ、粘り)は焼入れ、焼きもどしで決まります。 焼入れは、約800度の炉に入れて焼き、水で急冷します。 この作業で鋼が堅くなります。 次に約150〜200度で熱して粘りを出し、ゆっくり冷まします。 これを焼き戻しといいます。 この作業が包丁の良し悪しを決め、職人の腕のみせどころとなります。 当店では堺の 伝統工芸氏 が最高に良い瞬間を身体で覚えています。 堅さ、粘りのバランスは絶妙です。 八角水牛柄(はちかくすいぎゅうえ) 良く切れる包丁には長時間握っても疲れない柄が欠かせません。 この柄は八角になっている為、長時間握っても疲れにくい作りになっています。 また、口輪部分が、水牛の角でできている為、使い込むほどに指の跡ができ自分の手に馴染む柄です。 当店は柄造り専門の職人が機械ではなく、1本、1本手作業で作成しています。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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75,495円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ■商品名 刺身包丁 本焼青270mm ■仕様 ●サイズ:270mm●鋼:日立安来鋼青鋼2号 ●柄:八角水牛口輪柄 ■用途 刺身包丁は、主に刺身を造るのに適しています。細長く、薄い片刃が付いている為、引き切りをする刺身に使用します。 ■注意 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 始めて使う方には難しいです。 本焼は料理人など、技術を持った方でないと使いこなすのは大変難しい包丁になります。 魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 ■サービス ●包丁にお名前入れサービス ●高級金箱セット箱●のし紙、包装(ラッピング)●送料無料 [ 続きを見る / 閉じる ] |
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75,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 材質 サイズ(mm) 重さ(g) 白紙 300 760 *こちらの商品は通常お取り寄せとなりますので、1週間ほどお時間を頂戴いたします。 | |
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75,000円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 多重鋼を使い、美しい波紋を表しました。伝統的工法で作られた手打鍛造の片刃そば切り包丁です。 こだわりの道具でそば打ちをお楽しみ下さい。 全長330mm 幅140mm 重さ1.1kg柄は紐巻きで手に良くなじみます。 オリジナル布ケース付オーダー製作承ります。 (納品:受注後3週間位)ご自分のお名前を入れることも可能です。 |
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75,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 全長300ミリ、ブレード170ミリ.
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74,970円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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74,970円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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74,800円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 材質:白2サイズ:300mm/720g*こちらの商品は通常お取り寄せとなりますので、1週間ほどお時間を頂戴いたします。 | |
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74,800円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 三條 辰守作 青紙鋼1号 鍛地(積層) 墨流薄刃包丁 三条 鍛冶職人による正真正銘 伝統手法による『鋼付け』 (はがねつけ) ■ 昔は刃物作りに欠かせなかった手法 「鋼付け」 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 「複合材」 が主流となっております。■ この 「鋼付け」 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 ■ 「村の鍛冶屋」の和包丁は、その 「鋼付け」 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とはまったく異なり、切れ味もまったく違います。 ■ 鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 「複合材」 では出来ない包丁が完成します。 ■ 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 ■ 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 ■ 鍛地包丁は、鋼と地金を何層にもわたって折り重ねて叩いて作っておりますので、縞模様になっています。 同じ模様は二度とできません。 ■ 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形・縞模様が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 こちらの商品は只今受注生産の為、 納期が約1ヶ月位掛かりますのでご了承下さい。 吉田 恒雄 1948年 新潟県三条市生まれ 三条鍛冶集団所属 鍛冶歴37年 高校卒業後、家業である和包丁鍛冶を継ぐ三代目。 自称、隠れ鍛冶屋と冗談を飛ばしながらも、その言葉とは裏腹に、 仕上げた作品には圧倒的な存在感を漂わせる。 現在では、和包丁だけではなく様々なご要望に添えるようと、 日々研究を重ねている。 【総火造り包丁のこだわり】 現在の包丁作りの主流である複合材での大量生産ではなく、 日本古来の伝統的技術である鋼付けをした包丁を、1本1本鍛える ことに よって、より良い刃物を造ることにこだわっている。 小さな鉄の塊から包丁という形を造り出す仕事はすごい魅力がある。 【メッセージ】 三条の鍛冶屋は一貫生産で作っています。 刃物は道具です。 毎日使うものですので価値は長切れするかしないか、その為に鋼を 丹念に鍛えて造っておりますので、是非使って下さい。 ■ 昔は刃物作りに欠かせなかった手法 「鋼付け」 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 「複合材」 が主流となっております。 ■ この 「鋼付け」 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、 三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 ■ 「村の鍛冶屋」の和包丁は、その 「鋼付け」 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とは まったく異なり、切れ味もまったく違います。 ■ 鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 「複合材」 では出来ない包丁が完成します。 ■ 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 ■ 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 ■ 墨流し包丁は、鋼と地金を何層にもわたって折り重ねて叩いて作っておりますので、縞模様になっています。 同じ模様は二度とできません。 ■ 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形・縞模様が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 ※非常に手をかけて造っておりますので、在庫のない品は1ヶ月かかる場合がございますのでご了承下さい。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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74,760円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●重さ(g)=950●全長(ミリ)=490●安来白鋼●水牛柄
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74,655円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 堺包丁 孝行 本焼青二むき物包丁(水焼)180ミリ 堺孝行本焼青二鋼 黒檀八角柄 安来青二鋼 鏡面研 ※お届けまで1〜2ヶ月かかる場合があります。予めご了承下さい。 |
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74,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 業務用の本格包丁です。ご家庭でも本格派の方におすすめします。 ※この商品は受注生産です。 商品の製作には1週間〜2週間がかかります。 種類 フグ引包丁 刃渡り 240mm 銘 青本焼 紋三郎 材質等 安来青二鋼・平鏡面仕上げ・水牛口黒檀八角柄・アゴ、峰磨 |
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73,820円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) カービングナイフ(定価15,750円)とカービングフォーク(定価15,750円)、ハムナイフ(定価15,750円)、チーズナイフ(定価15,750円)、ペアリングナイフ(定価14,700円)の5本をセットにしたパーティ5本セットです。1本ずつ買うと77,700円のところ、セット価格73,820円と大変お買い得です!ホームパーティ等で大きなお肉をサーブする時に、チーズやハムを取り分ける時に、果物などをカットするときなど見栄えもよく、大変使いやすいセットです。 結婚のギフト、退職のお祝い、大事な方へのプレゼント・・・奥様やお父様へのプレゼントにもオススメです。 専用化粧箱入りなので、コレクションとしても、ギフトとしても最適です。 ※本製品は、調理と食を目的としております。 調理及び食以外の目的では、絶対使用しないで下さい。 製造工程の80%を手作業で製作→ル・ティエールはマエストロと合わせ年間約7,000本生産・輸出。 今までは、ドイツなどヨーロッパのみの輸出でしたが・・・2007年6月、初めて日本に上陸しましたおじゅまやは、SCIP社製「ル・ティエール」の日本総販売元になっています。 つまり、他店様ではお買い上げいただけません。 「ギフト工房 おじゅまや」のみの販売です。 手に不思議としっくりくる感触の秘密は・・・??スタイリッシュなデザインは、デザインだけを考えたものではありません。 手にフィットするよう「人間工学」もしっかり考えられて造られています。 人間工学を得意とし熟慮したSCIP社が、持ちやすさ、握りやすさ、手の感触など、研究・追求した形が”柄の部分のカーブ”なのです。 人間工学とデザインの融合、ここにあり!!↑柄の部分は「カーボン素材」手にフィットするラインがおわかりいただけますか?握るとこんな感じです。 握りやす〜い。 そう、とっても握りやすいんです!そしてナイフ類はよく切れる!!・・・えっ?ナイフって切れるものじゃないの?そう思われた方、大多数だと思います。 ”ナイフは切れて当たり前。 ”だからこそ・・・「切れないナイフ」ってストレスを感じると思いませんか???「切れないストレス」を感じさせないのも「ル・ティエール」の特徴です!!これぞ500年の伝統を誇る”刃物の街・ティエール”の技術!切れやすさ・握りやすさについては・・・実際に、シェフの方々からも絶賛いただいております。 六本木のフレンチレストラン、「エディション・コウジ・シモムラ」様でご愛用いただいております。 カトラリーを、料理をよりおいしく食べるためにかかせない重要な道具・パーツと話す下村シェフが選んだ「ル・ティエール」。 実際、お店でのお客様の反応は、「女性の方でも、重すぎず、また男性の方でも軽すぎることがない。 また、柄の部分がカーブしていて、手にフィットする、持ちやすい、そして切れやすい」とのこと。 また、”この「ル・ティエール」というカトラリーから、会話がうまれる”という嬉しいご感想をいただいております。 (「エディション・コウジ・シモムラ」様にてご愛用いただいている詳細はこちら。 )ひとつずつ、「ル・ティエール」専用の化粧箱入り。 結婚や引越・退職のお祝いや、母の日・父の日、お誕生日のプレゼントなど、様々なシーンでのギフトにぴったりです。 ラッピングも無料サービスさせていただきます♪(ラッピングについての詳細はこちら)おじゅまやでご購入いただきました、全てのル・ティエールは、使用用途、期間、頻度により品質の状態が個々で異なるため、保証期間を設けておりません。 メーカー製造上の欠陥に対しましては、無料保証がされておりますので、保証内容をご確認いただけますようお願い申し上げます。 また、刃研ぎサービス(有料)も承ります。 (保証についての詳細はこちら) [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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73,500円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 本職用青紙鋼 身卸包丁 240 mm 三条 鍛冶職人による正真正銘 伝統手法による 『鋼付け』 (はがねつけ) 和包丁!! 新潟県三条市は昔から鍛冶の町で有名です。昔は刃物作りに欠かせなかった手法 『鋼付け』 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 『複合材』 が主流となっております。 この 『鋼付け』 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 この包丁は、その 『鋼付け』 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とはまったく異なり、また切れ味がまったく違います!鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 『複合材』 では出来ない包丁が完成します。 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 作切も機械ではなく、一本ずつ鏨(たがね)で切りますので、すばらしい包丁の仕上がりですよ。 手入れが良いと一生使える包丁です。 こちらの商品は只今受注生産の為、納期が約2週間〜1ヶ月位掛かりますのでご了承下さい。 吉田 恒雄 1948年 新潟県三条市生まれ 三条鍛冶集団所属 鍛冶歴37年 高校卒業後、家業である和包丁鍛冶を継ぐ三代目。 自称、隠れ鍛冶屋と冗談を飛ばしながらも、その言葉とは裏腹に、仕上げた作品には圧倒的な存在感を漂わせる。 現在では、和包丁だけではなく様々なご要望に添えるようと、日々研究を重ねている。 【総火造り包丁のこだわり】 現在の包丁作りの主流である複合材での大量生産ではなく、日本古来の伝統的技術である鋼付けをした包丁を、1本1本鍛えることに よって、より良い刃物を造ることにこだわっている。 小さな鉄の塊から包丁という形を造り出す仕事はすごい魅力がある。 【メッセージ】 三条の鍛冶屋は一貫生産で作っています。 刃物は道具です。 毎日使うものですので価値は長切れするかしないか、その為に鋼を丹念に鍛えて造っておりますので、是非使って下さい。 ■ 昔は刃物作りに欠かせなかった手法 「鋼付け」 ですが、近年の大量生産ではあらかじめ、プレスで鋼を鉄に組み合わせた材料 「複合材」 が主流となっております。 ■ この 「鋼付け」 にこだわった手法で刃物を作っておられる鍛冶職人は、三条でも片手の指で数えられるくらいになってしまいました。 ■ 「村の鍛冶屋」の和包丁は、その 「鋼付け」 にこだわって作った包丁で、一本一本丁寧に叩き上げた包丁ですので、今の主流となっている包丁とはまったく異なり、切れ味もまったく違います。 ■ 鋼を叩くことによって、強さが出て粘りが増し、 「複合材」 では出来ない包丁が完成します。 ■ 鋼は安来鋼青紙鋼1号を使用していますので、切れ味は文句のつけようがありません。 ■ 青紙鋼2号を使っている包丁は多いですが、1号を使っている包丁は本当に貴重です。 ■ 墨流し包丁は、鋼と地金を何層にもわたって折り重ねて叩いて作っておりますので、縞模様になっています。 同じ模様は二度とできません。 ■ 総火造り包丁ですので、一本ずつ重さや形・縞模様が微妙に違いますが、手作り包丁の良さが際立ってます。 ※非常に手をかけて造っておりますので、在庫のない品は1ヶ月かかる場合がございますのでご了承下さい。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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73,500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 )
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73,500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 全長 約45cm 刃長 約30cm ブレード材 スウェーデン鋼他
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73,290円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 安来鋼の白を使い、国内の職人が一丁ずつ手作りで仕上げた包丁です。適度な重さがあります。 桐の箱と、包丁を包む袋が入っています。 持ち運びに大変便利です。 国産本鍛造の商品です。 別打麺切り包丁A-1024:サイズ約330mm、重さ約830g最近、蕎麦やうどんの本格手打ちをご家庭で楽しまれる方が増えています。 ストレスの多い都会生活に疲れた時、自然の恵みである食材と昔ながらの温もりのある道具に触れることは大変豊かな気持ちにさせてくれます。 ※画像はイメージです。 ※商品の色・柄等は実物と多少異なります。 【趣味の料理】男の料理で人気の高い、本格手打ち麺用「麺切り包丁」です! [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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73,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 業務用の本格包丁です。ご家庭でも本格派の方におすすめします。 ※この商品は受注生産です。 商品の製作には1週間〜2週間がかかります。 種類 東型薄刃包丁 刃渡り 180mm 銘 青本焼 紋三郎 材質等 安来青二鋼・平鏡面仕上げ・水牛口黒檀八角柄・アゴ、峰磨 |
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73,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 業務用の本格包丁です。ご家庭でも本格派の方におすすめします。 ※この商品は受注生産です。 商品の製作には1週間〜2週間がかかります。 種類 鎌型薄刃包丁 刃渡り 180mm 銘 青本焼 紋三郎 材質等 安来青二鋼・平鏡面仕上げ・水牛口黒檀八角柄・アゴ、峰磨 |
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72,660円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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72,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 業務用の本格包丁です。ご家庭でも本格派の方におすすめします。 ※この商品は受注生産です。 商品の製作には1週間〜2週間がかかります。 種類 タコ引包丁 刃渡り 240mm 銘 青本焼 紋三郎 材質等 安来青二鋼・平鏡面仕上げ・水牛口黒檀八角柄・アゴ、峰磨 |
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72,000円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 業務用の本格包丁です。ご家庭でも、本格派の方におすすめします。 ※この商品は受注生産です。 商品の製作には1週間〜2週間がかかります。 種類 柳刃包丁 刃渡り 240mm 銘 青本焼 紋三郎 鋼材等 安来青二鋼・平鏡面仕上げ・水牛口黒檀八角柄・アゴ、峰磨 |
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71,757円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) 長さ(cm):36●材質:クローム・モリブデン・バナジウム(ステンレス硬度56±)●ドイツ・ゾーリンゲン・ドライザック社は、ヨーロッパはもちろんアメリカ、オーストラリアにおいてもプロ用としてトップクラスの信頼を得ています。※庖丁の表示サイズは、すべて刃渡り寸法となっております。 この商品が掲載されているカタログページはこちらです | |
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70,192円( 税込み / 送料込み / カード支払可 )
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69,800円( 税込み / 送料別 / カード支払不可 ) ●安来鋼の白を使い、国内の職人が一丁ずつ手作りで仕上げた包丁です。適度な重さがあります。 ●桐の箱と、包丁を包む袋が入っています。 持ち運びにに大変便利です。 ●国産本鍛造の商品です。 ●メーカー直送に付、お支払いは[前入金][分割払い」のみの対応となります。 ●「代引き・時間指定」はできませんのでご了承ください。 調理家電>調理道具>麺打セット>豊稔企販KKW313こちらの商品の送料区分は「1」です。 | |
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69,800円( 税込み / 送料別 / カード支払不可 ) ●安来鋼の白を使い、国内の職人が一丁ずつ手作りで仕上げた包丁です。適度な重さがあります。 ●桐の箱と、包丁を包む袋が入っています。 持ち運びにに大変便利です。 ●国産本鍛造の商品です。 ●メーカー直送に付、お支払いは[前入金][分割払い」のみの対応となります。 ●「代引き・時間指定」はできませんのでご了承ください。 調理家電>調理道具>麺打セット>豊稔企販KKW313こちらの商品の送料区分は「1」です。 | |
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69,510円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●サイズ:刃渡り225mm ●鋼:日立安来鋼白鋼3号 ●柄:八角水牛口輪柄 刃の幅が広いので、野菜を切るのに適しています。魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 こちらの包丁は機械で研ぐのではなく、私が1本、1本手で研いで仕上げています。 ご注文後、再度手研ぎしてから出荷しますので、ご購入後すぐに使っていただけます。 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 ご自信の技量にもよりますが、霞(かすみ)を自由に使いこなしてから本焼を求め、それぞれの長所を生かし、必要に応じて併用されると良いと思います。 当店をご利用いただいている料理人の方も本焼、霞をうまく併用しています。 当店は明治33年創業で100年以上の歴史があります。 堺包丁は出来上がるまで鍛冶・研ぎ専門の職人が30以上の工程を手作りで作っています。 価格は少し高くなりますが、10年以上は安心して使っていただける包丁です。 出荷前には私が手研ぎを行い、チェックをしていますので切れ味には絶対の自信があります。 包丁の事は何でも聞いて下さい。 本焼(ほんやき) とは・・・ 全て鋼(炭素含有率が0.9〜1.2%)で作った全鋼の最高級和包丁です。 一度研いで刃がつくと長時間切れとまらず、切った時の刃離れがよく切断面が綺麗に切れると言われています。 本焼は焼入れの熱処理後の歪み取りが不可能になるので、刃身全体に焼き土や砥粉を厚く塗り、刃線に近い部分は薄く残します。 つまり刃の部分だけを堅く焼入れします。 この焼入れ方法が日本刀の焼入れと似ているので、刀の焼入れ法、 すなわち本焼の名の由来だろうと言われています。 けっして、本物の焼が入っているからという意味ではありません。 一般的に本焼といわれる包丁は本焼白シリーズの事を指します! (料理人の間では本焼を使いこなしてこそ一人前と言われています。 ) 白鋼三号(しろはがねさんごう)を使用白鋼の焼入れは熟練した職人でも難しい鋼です!合金成分が含まれていないぶん焼入れがむつかしい素材で、焼入れの効果が出る温度帯が非常に狭く、最適な温度から急冷しなければ完全な焼入れにならず、堅さがでません。 ですが、鍛冶職人の手によって正確に焼入れが出来れば、他の鋼に負けない硬度と粘り強さが得られ、切れ味の良い優れた包丁にすることができます。 当店の鍛冶職人は堺でも指折りな職人で、白鋼も絶妙のタイミングで焼入れが出来るので、カミソリのような切れ味の包丁にすることができます! お手入れは青鋼のようにむつかしくありません。 砥石で鋭利な刃が付きやすいです。 焼入れ・焼き戻し(やきいれ・やきもどし) 包丁の切れ味(堅さ、粘り)は焼入れ、焼きもどしで決まります! 白鋼の焼入れは難しく鍛冶職人の腕が問われます。 ですが、そのだけに職人の腕がふるえる鋼です。 約800度の炉に入れて焼き、水で急冷します。 この作業で鋼が堅くなります。 次に約150〜200度で熱して粘りを出し、ゆっくり冷まします。 これを焼き戻しといいます。 この作業が包丁の良し悪しを決めています。 当店では堺の 伝統工芸氏 が最高に良い瞬間を身体で覚えています。 堅さ、粘りのバランスは絶妙です。 職人によると「いい焼きは水の音でわある」、「焼き戻しは一秒遅れたら商品にならん」と言います。 火の温度は目、焼きは音で聞くなど、目、耳、鼻・・・など五感を全て使って作っています。 八角水牛柄(はちかくすいぎゅうえ) 良く切れる包丁には長時間握っても疲れない柄が欠かせません! この柄は八角になっている為、長時間握っても疲れにくい作りになっています。 また、口輪部分が、水牛の角でできている為、使い込むほどに指の跡ができ自分の手に馴染む柄です。 当店は柄造り専門の職人が機械ではなく、1本、1本手作業で作成しています。 最終仕上げ 手研(てとぎ) 5つの砥石(最後は#8000)を使い手研ぎで仕上げています! 最終仕上げの段階で歪(ひずみ)があれば歪を取り、粒度が違う5つの砥石を使い裏押しをして仕上げています。 本来、刃物専門店では、お買い上げ頂いた時にこの作業を行います。 当店では製造工程でこの作業が入っているので、ご購入後すぐに使って頂けます(お値段もそのままです) この工程をしているかしていないかで、次回研ぎにかかる時間が全然違います。 当店ではお客様に次回研いで頂くときに簡単に研げるようにこの工程には力を入れて行っています。 当店をご利用いただいているお客様も實光の包丁は購入後のメンテナンスが簡単だと言われています。 その言葉を聞くと私もキッチリと仕上げようと作業を行っています。 今後も、もっといい仕上げは無いかと研究しながら頑張って行きますので、是非当店の包丁をよろしくお願いいたします。 [ 続きを見る / 閉じる ] | |
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69,510円( 税込み / 送料込み / カード支払可 ) ●サイズ:刃渡り330mm●鋼:日立安来鋼白鋼3号●柄:八角水牛口輪柄 主に刺身を造るのにてきしています。細長く、薄い片刃が付いている為、引き切りをする刺身に使用します。 切り後の繊維を傷付けない口当たりは、刺身包丁でしか出すことができません。 魚や鳥などの固い骨を切るのには必ず出刃包丁を使用して下さい。 こちらの包丁は機械で研ぐのではなく、私が1本、1本手で研いで仕上げています。 ご注文後、再度手研ぎしてから出荷しますので、ご購入後すぐに使っていただけます。 本焼は刃が硬いので大変研ぎにくい包丁です。 ご自信の技量にもよりますが、霞(かすみ)を自由に使いこなしてから本焼を求め、それぞれの長所を生かし、必要に応じて併用されると良いと思います。 当店をご利用いただいている料理人の方も本焼、霞をうまく併用しています。 当店は明治33年創業で100年以上の歴史があります。 堺包丁は出来上がるまで鍛冶・研ぎ専門の職人が30以上の工程を手作りで作っています。 価格は少し高くなりますが、10年以上は安心して使っていただける包丁です。 出荷前には私が手研ぎを行い、チェックをしていますので切れ味には絶対の自信があります。 包丁の事は何でも聞いて下さい。 本焼(ほんやき) とは・・・ 全て鋼(炭素含有率が0.9〜1.2%)で作った全鋼の最高級和包丁です。 一度研いで刃がつくと長時間切れとまらず、切った時の刃離れがよく切断面が綺麗に切れると言われています。 本焼は焼入れの熱処理後の歪み取りが不可能になるので、刃身全体に焼き土や砥粉を厚く塗り、刃線に近い部分は薄く残します。 つまり刃の部分だけを堅く焼入れします。 この焼入れ方法が日本刀の焼入れと似ているので、刀の焼入れ法、 すなわち本焼の名の由来だろうと言われています。 けっして、本物の焼が入っているからという意味ではありません。 一般的に本焼といわれる包丁は本焼白シリーズの事を指します! (料理人の間では本焼を使いこなしてこそ一人前と言われています。 ) 白鋼三号(しろはがねさんごう)を使用白鋼の焼入れは熟練した職人でも難しい鋼です!合金成分が含まれていないぶん焼入れがむつかしい素材で、焼入れの効果が出る温度帯が非常に狭く、最適な温度から急冷しなければ完全な焼入れにならず、堅さがでません。 ですが、鍛冶職人の手によって正確に焼入れが出来れば、他の鋼に負けない硬度と粘り強さが得られ、切れ味の良い優れた包丁にすることができます。 当店の鍛冶職人は堺でも指折りな職人で、白鋼も絶妙のタイミングで焼入れが出来るので、カミソリのような切れ味の包丁にすることができます! お手入れは青鋼のようにむつかしくありません。 砥石で鋭利な刃が付きやすいです。 焼入れ・焼き戻し(やきいれ・やきもどし) 包丁の切れ味(堅さ、粘り)は焼入れ、焼きもどしで決まります! 白鋼の焼入れは難しく鍛冶職人の腕が問われます。 ですが、そのだけに職人の腕がふるえる鋼です。 約800度の炉に入れて焼き、水で急冷します。 この作業で鋼が堅くなります。 次に約150〜200度で熱して粘りを出し、ゆっくり冷まします。 これを焼き戻しといいます。 この作業が包丁の良し悪しを決めています。 当店では堺の 伝統工芸氏 が最高に良い瞬間を身体で覚えています。 堅さ、粘りのバランスは絶妙です。 職人によると「いい焼きは水の音でわある」、「焼き戻しは一秒遅れたら商品にならん」と言います。 火の温度は目、焼きは音で聞くなど、目、耳、鼻・・・など五感を全て使って作っています。 八角水牛柄(はちかくすいぎゅうえ) 良く切れる包丁には長時間握っても疲れない柄が欠かせません! この柄は八角になっている為、長時間握っても疲れにくい作りになっています。 また、口輪部分が、水牛の角でできている為、使い込むほどに指の跡ができ自分の手に馴染む柄です。 当店は柄造り専門の職人が機械ではなく、1本、1本手作業で作成しています。 最終仕上げ 手研(てとぎ) 5つの砥石(最後は#8000)を使い手研ぎで仕上げています! 最終仕上げの段階で歪(ひずみ)があれば歪を取り、粒度が違う5つの砥石を使い裏押しをして仕上げています。 本来、刃物専門店では、お買い上げ頂いた時にこの作業を行います。 当店では製造工程でこの作業が入っているので、ご購入後すぐに使って頂けます(お値段もそのままです) この工程をしているかしていないかで、次回研ぎにかかる時間が全然違います。 当店ではお客様に次回研いで頂くときに簡単に研げるようにこの工程には力を入れて行っています。 当店をご利用いただいているお客様も實光の包丁は購入後のメンテナンスが簡単だと言われています。 その言葉を聞くと私もキッチリと仕上げようと作業を行っています。 今後も、もっといい仕上げは無いかと研究しながら頑張って行きますので、是非当店の包丁をよろしくお願いいたします。 [ 続きを見る / 閉じる ] |